ビルトインのスペシャルエフェクトで、明るさ・彩度・シャープ/ぼかしなどを素早く試せます。アクティブ/非アクティブ版の色分けや、簡単な幾何補正も同じプロジェクト内で管理しやすくなります。
全サイズを手作業で描き分ける代わりに、マスター画像から縮小バリエーションを自動生成します。形式もWindows向けICO/PNGの切り替えなど、用途に合わせて書き出しルールを選べます。

複数フレームを扱うアニメーションアイコンやカーソル作成にも対応し、コマ送りの編集を短時間で回せます。ゲームランチャーやツールバー向けの動くアイコン試作にも向きます。
すでに高解像度のPNGや写真がある場合でも、読み込み→自動縮小→形式別書き出しまでを一連で実行できます。大きな素材から始め、必要な密度だけ残すことで、Retina相当の表示でも破綻しにくいセットが得られます。
SoftOrbits Icon Makerにはあらかじめ選択されたエフェクトを採用し、複数の画像の中からあなたのプラットフォームに合わせたシステムアイコンを作成することができるパワフルなバッチモードがあります。さらにバッチモードは複数の画像を用い、通常、ディアクティブ、アクティブ、ハイライトなどバージョン別のアイコンをあなたのターゲットプラットフォームの条件に合うサイズと色の深みで作成。
SoftOrbits Icon Makerは ICL, DLL,EXEを含む様々なアイコン・ライブラリからアイコンをインポートすることができ、JPEG, TIFF, GIF, BMP,PNGファイルからアイコンを作成、さらにその他多数のグラフィックフォーマットをインポートすることができます。
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